ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていたの最新刊(5巻)の発売日はいつ?内容やネタバレを予想してみた

ラノベの最新刊ネタバレ
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『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』は、小説が第4巻まで、漫画は第2巻まで好評発売中です。

小説投稿サイト「小説家になろう」にて連載されており、その内容の面白さと魅力的なキャラクターによってノベル化やマンガ化した人気上昇中の王道RPGストーリーです。

 

 

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『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の4巻のあらすじと内容

宮殿を昏き者どもから取り戻してからケーテによって王都に送ってもらったところから始まります。

王都に戻りロックを含め、エリックやゴランや仲間たちと談笑をしながら平穏な時間を過ごしていましたが、そんな中ケーテの父であるドルゴが現れます。

ドルゴはケーテを叱るために訪れたわけではなく、水竜族の集落が昏き者どもに狙われており、守ってほしいという依頼を受ける事となります。

その依頼を引き受け、水竜族の集落に移動した一行はそこで一族と触れ合い、親睦を深めながら戦いに備えます。

そして昏き者どもとの闘いが始まっていくのでした。

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の最新刊の発売日は?

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』は、小説版と漫画版で最新刊の発売日が違っています。

以下の表にそれぞれの発売日をまとめ、次巻の発売日を予想してみました。

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の小説の最新刊(6巻)の発売日は?

巻数 発売日 間隔
第01巻 2019年2月14日
第02巻 2019年5月14日 3ヶ月
第03巻 2019年8月9日 3ヶ月
第04巻 2020年1月11日 5ヶ月

小説版はおよそ、約3~5ヶ月のペースで発行されています。

第4巻が2020年1月に発売されましたので、次の第5巻は2020年5月頃と予想されます。

 

 

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の漫画の最新刊(3巻)の発売日は?

巻数 発売日 間隔
第01巻 2019年9月12日
第02巻 2019年12月12日 3ヶ月

漫画版の方は3ヶ月のペースで発売されています。

第2巻が2019年12月に発売されましたので、次の第3巻は2020年3月頃になると思われます。

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の最新刊以降を読む方法

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』をすべて読んでしまうと、最新刊の発売まで待ちきれない!続きが気になる!という方も多いと思います。

実は、漫画版であれば最新刊以降の話を読むこともできるんです。

その方法を以下にご紹介しますので、チェックしてみて下さいね。

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の最新話はマンガUP!で読める

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の漫画版は、スクウェア・エニックスが運営するマンガ雑誌アプリ「マンガUP!」にて連載されています。

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『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』の5巻のネタバレは

4巻では昏き者どもとの闘いで、敵の本拠地を潰すことに成功しました。

戦いの中で狼の獣人族も駆けつけてくれましたため、親交を深めていきます。

しかし、そんな中で同時に獣人族から情報が洩れることを懸念し、彼の集落に向かうこととなります。

第5巻では獣人族が話のポイントとなってきます。

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』のあらすじ

勇者エリックと戦士ゴラン、そして魔導士ラックは激闘の末に魔神王を次元の向こうに追い返すことに成功します。

しかし、魔神の残党たちの追撃は止むことなく、ついには全滅寸前にまで追い詰められてしまいます。

そんな中、魔導士ラックは仲間2人を生き延びさせるべく「ここは俺に任せて先に行け!!」と、1人残り戦い続ける道を選びます。

ラックはひたすら戦い続け、ついには再臨した魔神王を倒すことに成功します。

しかし、いつの間にか10年の月日が流れており、さらには戦いの影響でラックは若返ってしまっていたのでした。

共に戦った仲間たちはそれぞれ出世し、ラック自身も英雄として称えられた世界で、ラックは名前を変え、新人冒険者ロックとしての生活を始めるのでした。

まとめ

「ここは俺に任せて先に行け!!」という死亡フラグ漂うセリフを言った主人公がそのまま生き延びるという面白い展開の作品です。

さらに、魔神王を倒した後の平和になった世界、そしてその中で起こる様々なトラブルなど、RPG作品が好きな方には非常に楽しめる内容です。

戦いのシーンと日常のシーンが上手に切り分けられており、思わず時間を忘れて熱中してしまう作品です。

王道RPG作品を読みたい方にはオススメの作品です。

この機会にぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか。

 

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